iphoneでイラストを描く。ibisPaint XとMedibangを使ってみて
スマホでイラストに初挑戦した、コウシです。 100円ショップ、キャンドゥで買ったタッチペンを使って、iphoneでイラストを描いてみました。 初心者がスマホで絵を描くのに、本格的なタッチペンを使えば、綺麗に描けるわけではないので、安くて評判の良いやつを調べました。 調べた中で100円ショップに売られているディスクタイプのタッチペンで絵が上手くかけるとの情報があり、 ダイソーとキャンドゥで比較して、キャンドゥの方が情報量が多かったため、キャンドゥのディスクタイプタッチペンを選びました。 キャンドゥに行ってみると、ディスクタイプタッチペンがありましたが、2種類のタイプがあり、どちらを買おうか少し迷いました。 1つは、ボールペン付きのタイプで少し長いです。もう1つは、キャップをペン先とは逆の先端にキャップを付けられるタイプで少し短いです。 迷った末、キャップを無くしたら、代わりになるボールペン付きのタイプを買いました。 早速、描きました。 ibisPaint X 「キャンドゥのタッチペンを使ってみた」 動画版 祝スマホイラストデビューということで、キャンドゥを使ってみたを絵で表しました。 ibisPaintは、広告がチラついて描くのに集中が削ぎました。必要になったときmov保存ができるのは良いですね。 Medibang 「koshi chara1」 私のオリジナルキャラクターを描きたかったので、アイディアはありませんでしたがとにかく描きました。 こういう目つき好きなんですよね。 色も黒、緑が好きなので。パネルもibisPaint X よりも豊富で描きやすかった。広告も控えめで、psd形式で保存したり、クラウドへ保存することも可能なので、 こちらの方を指示します。